作家気どり?

このごろ、連載だけでなく、パソコンを使う仕事が多く、

日曜日には、喫茶店を「書斎代わり」にしています。

自宅には立派なマイルームがあって、整然、静逸な雰囲気なのですが、がちゃがちゃしていたり、珈琲の香が漂ったり、夫からぜったい声かけられないという保証がないと、集中力がまったく出ないのです。

先日。塗装業者が売り込みに来たそうです。

夫が「うちは奥さんがお金を取り仕切っていますので、奥さんに☎してください。奥さんは作家きどりで出かけているもんで」と答えました。

電話がかかってきました。

「あのーーーー、センセイとお呼びしたほうがいいんですよねえーー。あのお・・ご主人さまから奥様は作家さんだと聞きましたので」

ちょっと笑いました。

とんでもありません。大うそですよ、と答えましたが。

今日はスタバ。

ここに弁当持参で来ています。いっきにこのブログも仕上げます。

これから帰って、一週間分の家事にまい進します。

日曜日も超忙しいです。